リズムーンの商品開発室

July 21 2016

Riz Clutch USE CASE 4〜イベントの運営サポートで使ってみた

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Riz Clutchを実際に使ってみていただいたモニターレポートをご紹介します。USE CASE 4は、7月9日(土)のお披露目イベントでスピーカーとして登壇してくださった旅するパーソナルスタイリスト・河内尚子さんからのレポート第3弾です。


コットンレースの繊細すぎないトップスを着ていたこの日。
ジャガードのように柄が浮き出たざっくりとした風合いのバッグと、重さのバランスが取れるんじゃないかと思い、この日はFlourescenceシリーズのブルー✕水色をチョイス。日中、仕事を抜けて整骨院に行くときに大きな通勤バッグからこのクラッチを取り出して持っていきました。

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バッグとハットがブルーでリンクし、まとまり感が出てると思いますが、バッグに入っている蛍光イエローが夏の太陽に負けないパワーを感じさせて、蛍光色の分量が少なくても十分なアクセントになっています。

バッグのなかには、これまでのUSE CASEと同じようなものを入れてるのですが、スマホだけでも3台あるのでそれなりに重く、クラッチとして手首で長時間持つには疲れてしまいます。

そこで、この時はもともと持っていたRENという日本ブランドのレザーポシェットの紐(金具などはついていないただの長いレザーの紐)をはずして、Riz Clutchのストラップフックにかけて使うことにしました。ストラップがもともとクロスボディにできるだけの長さがあったので、二重に通してショルダー用の長さに調整し、クラッチとして使っている時には、紐は内側にしまっています。

先日お披露目イベントを開催したkusakanmuriから恵比寿駅までは普通にクラッチとして持っていましたが、だんだん手首が疲れてきたので整骨院のある六本木に向かう途中でショルダーに切り替えました。

20160715_kawachi_2.jpgイベントの運営サポート時も大活躍

さらに、この日の夜は、とあるデザイン機関のサロンイベントがあり、運営サポートの仕事がありました。

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イベント後には同一会場で懇親会があり、会場転換やフードやドリンクのサーブなど細やかに動きながら、参加者との名刺交換や人を紹介するといったことがあるため、両手があいていないとなかなか大変。そこで、日中はショルダーやクラッチとして使っていたRiz Clutchの、ストラップをシンプルに結び直して、クロスボディとして使うことにしました。おしゃべりに夢中になっている参加者のもとに、フードやドリンクを運んであげる時も両手が使えるのでスムーズ。

20160715_kawachi_4.jpg最後に、登壇者と主宰者であるボスと記念撮影。一日中大活躍のRiz Clutchでした。

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